2012年3月14日水曜日

いきたかったなぁ

こういうの楽しいよね。
 東横線ジャックとかまたやらないかな...


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2012年3月12日月曜日

怪我人情報

快調にきていたが、ここに来て怪我人情報が...
大きな怪我ではないようなので、じっくり直して欲しい。

DF陣にもう一人怪我がでると、かなり余裕がなくなると思うので、削られないように気をつけてほしい。

http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=12323
吉本一謙選手の検査結果について[3/12(月)]
吉本一謙選手が3月10日(土)にチームドクターの診察を受けましたので、結果を下記のとおりお知らせいたします。
□病名:左腓骨疲労骨折
□全治:全治1ヶ月

中村北斗選手の検査結果について[3/12(月)]
中村北斗選手が3月10日(土)にチームドクターの診察を受けましたので、結果を下記のとおりお知らせいたします。
□病名:右後脛骨筋・長拇指屈筋 筋挫傷
□全治:全治3週間




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2012年3月11日日曜日

「2年ぶり」日本語って難しい

皆様御存知のように
2010年 J1
2011年 J2
2012年 J1
となったのだが、

http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=12082
「このたび、2012シーズンに2年ぶりに復活する「多摩川クラシコ」に向けて、下記のとおりトークイベントを実施いたしますのでお知らせいたします。」

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/03/11/kiji/K20120311002803170.html
「2年ぶりのJ1舞台で努力がうそをつかないことを再認識した。」

などと「2年ぶり」といわれる。
個人的感覚では、なんか違和感を感じる。これは、原監督が復帰したときにも感じてたことだ。

例えば1年間くらい会っていなかった友人と再開すると、
「結構あってなかったね。どのくらいだっけ?」
「1年ぶりくらいじゃない?」
と会話してきた。これを誰かに突っ込まれたこと無いし、そんなに間違えてない気がする。

どう考えればよいんだろう?

仮に(もちろん)2013年もJ1だとすると
「FC東京は1年ぶりにJ1で戦います!」
というのは非常に違和感があり、「2ヶ月ぶりに戦うだろう!」とつっこみたくなる。
これは、2013.1.1に戦って:p 2013.3に戦うから3-1=2ということに思えるからだ。

クラシコの例では、1年に2回のイベントごと、つまり点で考えられるから
「今年もクラシコの季節がやってきました」=「2年ぶりのクラシコです」
はまだ理解ができる。実際は
2010.4.4 アウェイ
2010.11.20 ホーム
2012.4.8 アウェイ
2012.9.22 ホーム
なので、「1年半ぶりのクラシコです」が最も正確か。

J1をトピックにすると
「J2の1年間の経験を元にJ1の舞台に戻って来ました」=「1年ぶりにJ1に復帰します」≠「2年ぶりにJ1に復帰します」
と思ってしまう。でも、J1が1年を通してのことだと思えば、開始点を比較して「2年ぶりにJ1に復帰します」が正解となる。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011774835
に面白いことが書いてある。
”2年続けてなら「2年連続優勝」(間が空いたわけではないので、この場合、「1年ぶり」とは言わない。相撲なら年6場所あるので「1年ぶり優勝」はあります)

1年間があいたなら「2年ぶり優勝」
ということですね。”

まとめると

「事象が点としての一時期で行われたのか、それとも連続した期間で行われてたのか、っていうところで混乱するようだが、結局連続した期間だったとしても、開始点を基準に考えればよい」
ということになりそうだが、これからも間違えそうだ。

P.S. 子供の頃三階に住んでいて、
  1. 外から帰ってきて家まで階段で帰る
  2. 三階の家から六階の友達の家まで階段で遊びに行く
がどうしても後者の方が疲れたように感じたのに、理由が何年もわからなかったことを思い出した。


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J1 第一節 終了


仙台1-0鹿島03/10(土)14:04ユアスタ終了
名古屋1-0清水03/10(土)14:04豊田ス終了
G大阪2-3神戸03/10(土)14:04万博終了
広島1-0浦和03/10(土)14:06広島ビ終了
札幌0-0磐田03/10(土)14:04札幌ド終了
鳥栖0-0C大阪03/10(土)14:05ベアスタ終了
川崎F1-0新潟03/10(土)17:05等々力終了
大宮0-1F東京03/10(土)19:04NACK終了
3-3横浜FM03/11(日)14:04終了



順位チーム勝点試合数得点失点得失差賞金
1ヴィッセル神戸3110032+12億円
2ベガルタ仙台3110010+11億円
2FC東京3110010+11億円
2川崎フロンターレ3110010+11億円
2名古屋グランパス3110010+11億円
2サンフレッチェ広島3110010+11億円
7柏レイソル1101033+01000万円
7横浜F・マリノス1101033+01000万円
9コンサドーレ札幌1101000+0
9ジュビロ磐田1101000+0
9セレッソ大阪1101000+0
9サガン鳥栖1101000+0
13ガンバ大阪0100123-1
14鹿島アントラーズ0100101-1
14浦和レッズ0100101-1
14大宮アルディージャ0100101-1
14アルビレックス新潟0100101-1
14清水エスパルス0100101-1

jsgoalよりコピペ

大差がついた試合はなかったようだ。あまりほかの試合を見ていないけれど、力は均衡しているということだろう。

そうすると、やはり、いかに粘って勝ち点0を1へ、勝ち点1を3へ、とできるかが問われるシーズンとなる。

確実に上位を目指していこう。

P.S. 達也・上里のいる徳島、城福甲府も調子がいいようだ。


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