2012年3月8日木曜日

ACL 第一節終了

ブリス0-2F東京03/06(火)18:30豪州 終了
G大阪0-3浦項03/06(火)19:00万博 終了
名古屋2-2城南03/07(水)19:00瑞穂陸 終了
ブリー3-203/07(水)20:30タイ 終了

jsgoalよりコピペ。
あれ、ひょっとして勝ったのって東京だけ?
ニヤニヤが止まらない...

グループE
浦項-- -- -- ○3
アデレード- --- ○- -3
ブニョドコル- -× --- -0
G大阪× -- -- --0
グループF
F東京-- -- -- ○3
蔚山- --○ -- -3
北京- -- ×-- -0
ブリスベン× -- -- --0
グループG
城南-- △- -- -1
名古屋△ --- -- -1
天津- -- --- -0
セントラルコースト- -- -- --0
グループH
広州-- -- -- ○3
ブリーラム- --○ -- -3
- -- ×-- -0
全北× -- -- --0
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2012年3月7日水曜日

「素晴らしい!」ACL 第一節 vs ブリスベン ロアat ブリスベンスタジアム

「素晴らしい」の一言!

危なげなく2-0の完勝。ルーカスも梶山もいないのに、この完成度の高さはなんだろう?

まずはメンバー的な話。ターンオーバーといえるかわからないが、xeroxと異なるメンバー構成で、より質が高く結果も残せた試合だった。

千真
谷澤  羽生  石川
高橋 アーリア
太田 加賀 森重 徳永
権田

4-5-1なのか4-4-2なのかは見方によってかわるだろうけど

権田は落ち着いてたね。加賀入れて徳永右SBということは想定はできたけど、今回いじってくるとは思わなかった。加賀は東京で初出場だが、問題が見つからない。太田は2試合目にしてはやくもしっくり馴染んできた。
アーリアは得点シーンも含めてそつなくボランチをこなした。今年一番の補強となっている。
前はもちろん羽生さんの動きは素晴らしいし、谷澤は枠にいれるし言うことなし。ナオはあのキレキレでシュート打てば入る、というところまでは復活していないけれど、裏を狙う危険な動きをしていた。千真も本来は点をとってほしいけれど、効果的なところにポジション取りをしていたと思う。

相手からすると、誰つかまえていいのかわからなかったのでは?と思う。ルーカスがいれば、そこを抑えれば、ということになるけれど、ボール回されて崩されてサイドだったり中央だったりに入れられると、本当にどうしていいかわからないだろうな。
ナオが時間帯によって左にいくのは今年もやるんだね。

海外で試合して、ユニフォームも....なので、テレビで海外の強いチームを見てるみたいだった。

強いチームになったよね。日本代表より強くない?とか思ってしまう。全員日本人だし。

開幕戦のスタメン読めないね。森重くらいしかレギュラー保証されている選手いないのでは?より高いレベルで競争ができていればチームは強くなっていくってことだよね。

韓国いきたいな...

4/4はオンセで予約いれてきた。

P.S. 谷澤がパフォーマンス忘れてたのはメモっとかないと...

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2012年3月6日火曜日

ブリスベンロアの記事を翻訳してみた...google先生にお願いしたけど

元URL
http://www.footballaustralia.com.au/brisbaneroar/news-display/Roar-ready-for-Champions-League-kickoff/45933

Google翻訳URL
http://translate.google.co.jp/translate?sl=en&tl=ja&js=n&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&layout=2&eotf=1&u=http%3A%2F%2Fwww.footballaustralia.com.au%2Fbrisbaneroar%2Fnews-display%2FRoar-ready-for-Champions-League-kickoff%2F45933


チャンピオンズリーグキックオフ用ロア準備

それはAFCチャンピオンズリーグを争うことだろうと真実の瞬間がついに到着したアウトブリスベンロアが見つかりましたので、一年間だけだ。

明日の夜、ブリスベンロアホスト彼らの初のAFCチャンピオンズリーグでは、元旦に日本の天皇杯を獲得した後に修飾FC東京に対する彼らのホームスタジアムブリスベンスタジアムで一致しています。

また、同様に、両方のチームが2012年に競争のオープニング·フィクスチャ内の競合の名誉を持っているACLに日本側の旧姓進出です。

ブリスベンロアヘッドコーチアンジュPostecoglouは、彼の興奮はブリスベンのスタジアムで、今日の公式試合前の記者会見でのオープニング問題を提起したときに含まれて大変でした。

"それはクラブがチャンピオンズリーグに関わってきたのは今回が初めてだとそれは我々がここに表示されますが初めてだ"と彼は言った。

"これはエキサイティングだ、我々は見てAリーグと呼ばれる小さなものがあるだからあなたはその興奮を抑制しようとするんだので、我々はしばらくの間、それであるとしている知っていました。

"我々は大丈夫そこに沿って走行していますが、確かに、我々は明日の夜を楽しみにしています。

"それは選手とクラブ自身のために、私たちの冒険のビットです - それは最も重要なことです。"

FC東京は船長と司令塔洋平梶山とストライカールーカスセヴェリーノせずに、この朝の早い時間にブリスベンに着陸。

この週末、国内キャンペーンのキックオフを含めて、彼らの差し迫った忙しいスケジュールで彼の主要なプレーヤーを危険にさらすしない決定セルビアコーチRankoポポヴィッチ - デュオは、土曜日の柏レイソルのクラブのスーパーカップの損失から痛みを引き上げた後、残された。

ブリスベン、メルボルンハートと金曜日の夜の1-1の引き分けで持続的な脚の付け根の苦情の後、回復に失敗したMFのミッチ·ニコルズとのスター選手の一人なく、自分自身ですが、戻って中断し、彼の2つの間に東京と対戦するブラジルのlivewireエンリケを、歓迎しますリーグマッチします。

Postecoglouは陽性を強調することに熱心だったと彼のチームは彼らのパフォーマンス明日の夜を誇りに思っオーストラリアのサッカーコミュニティを行うと確信していた。

"私たちにとって、フォーカスは我々がこの競争の中で本当によく自分自身を表現することを確認することですべて一緒にされている"と彼は言った。

"それはブリスベンロア、あなたが国全体を表しており、より具体的には、インチ再生リーグだけではないので、

"我々の観点から、我々の焦点は、私たち自身に私達が出て一週間でAリーグの週に行うのと同じ方法を表すすべてのそれに沿ってされています。

"それは我々がAリーグであり、この競争を通じて、これらの形質を運ぶことに反対するための規律、態度と尊敬の同じタイプを持って、我々が知られるようになってきたサッカーの型を再生することです。"

ロアコーチは、それが彼らの最も近い挑戦を明確に昨シーズン日本人2部の彼らの支配の45の得失点差を記録し、8つのポイントを終えて新しく昇格したJリーグクラブに対しては容易ではないと知っていたが、彼は確実にすべての現在の彼はそれをたくさんの思考を与えた。

"課題の観点では、多くありますが、" Postecoglouは言った。

"我々はエキサイティングなことでもFC東京は我々がAリーグで使われているものにタフな相手と別の相手になります知っている。

"それは私は考え続け、それが眠っているからと誰もが行うすべての人の他の偉大なことをやってから私を続けている。"

2012年3月6日(火曜日)彼らの初のAFCチャンピオンズリーグ·フィクスチャのブリスベンロア顔FC東京。 ブリスベンスタジアムでキックオフは19:30である。 Tick​​etekを通じて利用できるチケット。

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2012年3月4日日曜日

ACL初戦メンバー予想


公式に遠征メンバーが発表されている。
http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=12290


1 GK 塩田仁史
2 DF 徳永悠平
3 DF 森重真人
4 MF 高橋秀人
5 DF 加賀健一
6 DF 太田宏介
8 MF 長谷川アーリアジャスール
11 FW 渡邉千真
13 FW 平山相太
17 MF 河野広貴
18 MF 石川直宏
20 GK 権田修一
22 MF 羽生直剛
23 FW 林容平
27 MF 田邉草民
30 DF チャン ヒョンス
33 DF 椋原健太
37 MF 橋本拳人
39 MF 谷澤達也


まだまだポポビッチ監督が読めてない分、予想するのも楽しいかもしれない。


GK:海外経験を考えると、ここで権田の起用?


DF:ここはいじらないのではないか。とすると
   太田 徳永 森重 椋原


守備的MF:梶山の代わりにどうする?XEROXでは秀人はずしてアーリアをいれたわけだが。
   練習でやった人はというと、下田・橋本・幸野・米本あたりか...
   下田・米本・幸野がメンバーに入ってないな。
   ということで、高橋・長谷川と予想してみる。
   ここで、加賀いれて、徳永を前に上げたりしたらびっくりだが...


攻撃的MF、FW
   千真ワントップで、後ろに3人か?とすると、石川、羽生、谷澤あたりか。


こうすると、交代で
   平山・河野・草民
あたりが使われるか...


シーズンが始まるって、楽しい。


うちではBS入らないので、オンセ観戦予定。


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XEROX Super Cup

選手的には以下のポイントに注目した。
  • GKに塩田
  • CBに徳永
  • アーリアの使われ方
  • 交代選手(羽生・河野・渡邉)
[GKに塩田]
権田との正ゴールキーパー争いは今年も激しいものになりそうだ。権田が五輪予選で抜けていたため、今回は塩田か?キックは権田の良い時ほどではないが、安定してきた気がする。逆にセービングで少し危なっかしいところもあった。

[CBに徳永]
結局、これまでの経験などを踏まえ、徳永がCBになったということだろう。加賀等ここを脅かすことを希望したい。
このことにより、右に椋原、左に太田というSBになった。太田は積極的な攻撃も見られたが、ミスもあったような感覚、がんばりは見れたと思うので、さらに伸びて行って欲しい。椋原ものびのび右サイドを活躍していたか。
この二人が積極的に前にでることにより、たまに、高橋がCBに入り3バック気味に見えた。これがスムーズに変更できることにより、相手チームによらず柔軟な対応ができるだろう。

[アーリアの使われ方]
ツートップの一人のような、トップしたのような、しかもあるときは右MF, あるときはボランチということか。どこに入ってもそつなくこなし、90分でたということはポポの信頼も厚いということだろう。背も高いし、かなり期待できる。

[交代選手]
攻撃陣のポジションが激しくなることが予想される中で、羽生は今年は先発よりは、交代での出場が増えるか。明らかにリズムを変えられる選手。先発になれないのではなく、途中交代の方がより生きる気がした。
コメントをみても、まだどこか遠慮がある河野。早く東京の一員となって活躍して欲しい。
千真はがんばりはみせたが、まだ噛み合ってないかな。

他の選手について
[梶山]
目の色が違う?と思うようなプレーだった気がする。キャプテンとして、引っ張っていって欲しい。
[高橋]
J1でも十分やっていけることを証明したか。守備にも攻撃にもバランスよく顔を出している。米本が名乗りをあげてくるだろうが、今年も進化していってほしい。
[石川]
輝きを取り戻している。あとは、ゴール前でシュートを打てば決まる、という平常心を取り戻せるかどうか。
[谷澤]
今年もそつなくレギュラーに定着しそうではある。
[ルーカス]
いい時にはやはりしっかりボールが収まり、起点となってくれる。本当によい選手だ。が、後半くらいから、狙われてた感もある。そのような時に、もう一人起点となれる選手がいればもっと楽にプレーできそうな気がする。

全体について
いい試合はしたというのが率直な感想。このままチームがまとまっていけば、面白いサッカーをしながら強いチームになる可能性を感じる。ゴール前で突っかけて行って、崩しにかかる姿勢も去年とは異なるものを感じた。1点目は相手を褒めるしか無いだろう。PKの判定、シミュレーションの判定は???と感じざるをえないが。
録画を見ると、上に上がってる時にどんとあたってる、とか西村が説明していたような気がするが、あれが正当なショルダーチャージじゃない、というのが今年の基準だとすれば、PKはとてつもなく増えてしまうのではないか。谷澤のは、ボールにいってないスライディングに意図的でなくても足がかかってしまったのはシミュレーションってことになるか。
クロスが上がった時に、十分人数が揃っている時もあるが、ファーに誰もいない時が数回あった。こういうところが詰まってくると、より怖さを出せるだろう。
より強いチームを目指すにあたって、柏からは見習うものがある。流れが悪い時にはしっかり耐えて、隙をみてしっかり得点する、そんな勝ち方も覚えていかなくてはいけないのだろう。今年はでもある意味では挑戦者の立場。やりたいサッカーを構築して、勝つことだけではなく、面白いサッカーを目指して欲しい。

ACLについて
梶山・ルーカスはブリスベンにはいかないようだ。次のスタメンも今年を占う上で注目しよう。

なぜか、負けてもそんなに悔しくなかったのはなぜだろう。ポポビッチのもとで今年どう戦うかがある程度わかり、満足いったものだったからだろうか?審判ひどくて、しょうがないや、って思ったからだろうか?そこまでゼロックスを絶対にとるべきだと思っていなかったからだろうか?
今年をよりよい年にするには、やれるだけやってみる、という姿勢より、去年のように「絶対に昇格しなければいけない」というモチベーションも必要か。そこに甘さがあれば、今年の成績はのびないのではないか。モチベーション的にサポーターも頑張らないと。

今年の目標としては、ホームゲーム皆勤かな。

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10年SOCIO

あまり意識していなかったのだが、XEROXの日の午前にチケットが届いた。
そして、金バッジが!

そうか、もう10年もたつんだ。
2002年に宮城でトルコに負けてから、Jリーグを応援しようとFC東京の試合へ足を運び、その次の2003年にSOCIOになった。

2003年のメンバーって
    土肥
加地 ジャーン 伊藤 藤山
   浅利 宮沢
石川  ケリー  戸田
   アマラオ

だったか?
文丈とかは最初怪我だったような...モニがSBだったりしたような...優太も規朗ももういたのか...
いろんな選手がいた中で、石川が未だにレギュラーとして活躍しているのはすごいことだね。

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2012年2月7日火曜日

2012/2/7 練習試合

ポジションは左右などきちんとわからないが
[1本目]
重松 ルーカス
羽生    河野
高橋 長谷川
中村    徳永
吉本 森重
塩田
[2本目]

セザー 平山
田邊    大竹
梶山 橋本
中村    徳永
吉本 森重
常澤
[3本目]
渡邉 林
谷澤   石川
下田 幸野
太田   椋原
加賀 丸山
廣永

だったようだ。
まるで先発が読めない...
ポポはいろんな組み合わせを見たかったのだろうか。
それとも、あえて競争意識を高めるためか。
今日出てない選手としては、チャン・権田・米本・平松